勝間さんのクロストークのテーマは今回「小中学校25人学級の是非」です。
公立小学校に子供2人を通わせ様々な経験をしてきた親としては、このテーマを含め、公教育に対して色々な考えがあります。私自身は高校まで公立なので、自分自身の体験からもいろ~んな思いがありますし…(メリットもデメリットも)
まだ、脳内意見調整が(笑)できないので投稿しておりませんが、近いうちに必ず
なかなかバラエティに富んだ意見が出されていますので皆さんも是非ご覧になって下さい
さて、このテーマとは離れますが、
ここ数年、小学校の担任を持つ先生方のご負担がかなりのものと感じることが多いです。と同時に、数年前とは先生や親が確実に変わってきたなあと思うことも。。。(自戒も込めて(笑))
あらゆる科目の授業のみならず、学級経営、学校内の役割分担、モンスターペアレントと呼ばれる親の相手、はたまた生活習慣指導に至るまで…一手に引受け
その上、先生の質の向上という名目のもと、研修が課せられる。。。先生方
しかも、一生懸命に子供達と共に毎日全力で過ごして皆から慕われている先生に嫉妬して足を引っ張る同僚もいて…とか
(コワッ)
お気の毒な先生が…ね!います!
親(ごく一部ですが)が学校に対して求めることで「ちょっと違うでしょ!!!」と思うこともありますしね~
私は、最低限の生活習慣や勉強の習慣は家庭で躾けるもので、学校に責任転嫁をするなぞもってのほかと思うのですが、そういったことを学校に求める親が…ね
一方で「そりゃぁどう考えてもあり得ないでしょ!」という先生もいます
ん~来年になれば、下の子も卒業なので関係ない話になるのですが、「公教育」は私としてはかなり気になるテーマです。
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